SEO対策済み無料テンプレート


2left-gray   2right-gray

2left-gray-s サンプル
2left-gray 無料ダウンロード

2right-gray-s サンプル
2right-gray 無料ダウンロード
 
2left-blue/ 2right-blue
2left-blue-s サンプル
2left-blue 無料ダウンロード
2right-blue-s サンプル
2right-blue 無料ダウンロード

必要なページが揃ってます


1.TOPページ、カテゴリーページ、商品ページ、店舗情報ページ 、個人情報保護方針ページ 、お問い合わせページ 、サイトマップページ


2.画像フォルダー、スタイルシート


無料ホームページテンプレート「XHTML+CSS」


SEO対策されたテンプレート


1.H1タグをソースの上部に配置し順番にH2、H3と続きます。
  左メニューは下部に配置されています。


seo対策



2.tableタグ、fontタグを使わず、シンプルなテンプレートでSEO対策にも有効です。


3.HTML文法チェックで1番厳しい、Another HTML-lint gateway
 広告タグの-1点のみで、99点です。

  

URL : http://shustyle.web.fc2.com/2left-gray/   
を貼り付けてチェックしてください。

  

*ダウンロードページには<meta name="robots" content="noindex,nofollow" />   は含まれておりません。


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


XHTMLはSEO的に有利?

XHTMLかHTMLかでSEO的に有利不利は存在するのでしょうか?


今のところ、XHTMLがSEO的に有利とは言い切れません。


しかし、W3C標準が直接的にSEOに効果がなくとも、間違いのないタグ付けを行うことで間接的にSEO効果が得られると思いますので、W3C標準を意識して製作してください。



XHTMLはHTMLよりも厳格ですので、タグの間違いを文法チェックで確認してください。


HTML文法チェックで1番厳しい、Another HTML-lint gateway


URLを貼り付けてチェックしてください。

スポンサーサイト

XHTMLタグの注意点

1.タグ内の要素名と属性名は必ず小文字で書く


2.注意するタグ

  <br>→<br /> 改行
  <img src="●●●.gif" />
  <input>→<input />
  <meta>→<meta />
  <hr>→<hr />


3.属性値には必ず引用符(ダブル・シングルクォーテーション)で囲む

  <img src="●.jpg" width="●" height="●" alt="画像" />


4.XML宣言(詳しくは次項参考)とドキュメントタイプを記述する
  <?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
  <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">

XHTMLって何?

今までのHTML(Hyper Text Markup Language)では、文書構造や定義の仕方にあいまいな点が多く、ブラウザ毎に見え方が違ったりするなど、ブラウザの種類によってHTML定義方法も変えなければいけない事が通例となっていました。


これらの問題を解決するために、登場したのがXHTMLです。


XHTML (Extensible Hypertext Markup Language) とは、SGML で定義されていた HTML を、XML の文法で定義し直したマークアップ (Web ページの構造を指定する) 言語で、W3C によって勧告されている仕様です。


XHTML では、XML を基にした論理的な記述を行うので、他のアプリケーションとの連携に適しています。


例えばホームページ用に作成した XHTML ソースを PDA で表示できるようにしたり、データベースと連携させることが可能になります。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。